* ちゅん、どうしたんだろう…

11/10/2008

やっぱりちゅんの調子が良くない。
足が麻痺しているみたいに見える。
声は元気だしご飯もちゃんと食べるんだけどな。
どうも歩きにくいみたいだし、飛び立つために踏ん張ることができないから躊躇している。
着地も顔からしているし…。
明日病院に連れて行ってみようと思います。

今まで、情報を集めて、そしてなによりもちゅんを眺めて、ちゅんが一番楽しく生活できるように自分なりに考えて一緒に暮らしてきたつもり。けれどやはりそこは素人なので間違っていることもいっぱいあるのだろうと思う。
栄養のこととか、放し飼いにしていることとか、気温のこととか。
そういうこともお医者さんに教えていただいてちゅんが元気に暮らせる道をさがそうと思います。

今でもちゅんがひとりで家にいる時間があっておそらくストレスを感じているであろうことや外の鳥の声に一生懸命応えている姿を見ると、こんな風におうちにとじこめるべきではなかったのだろうと苦しくなることがある。
私が今あげられる幸せをちゅんには与えてあげようと思うけれど、やっぱり人間の世界に閉じ込めておくことには変わりない。
ここにいることがちゅんの幸せだ、って決め付けずに、けれどもうちゅんが野生にかえることができないのならそのことを忘れずに、可愛がってあげたい。

いろんな方にアドバイスをいただいてありがとうございました。